【三菱・デリカD5】5人乗り 7人乗り・ 8人乗り居住性。

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【三菱・デリカD5】2列目シート

・デリカD5 シートアレンジ
シートアレンジは乗る人数や荷物の量によってフレキシブルに対応が出来ます。

セカンドシートを倒してフラットにすればゆっくりとくつろげ、車中泊に最適です。

フロントシートを倒せばソファのようなくつろぎ空間が出来て、運転の疲れを癒す際に便利です。

荷物が多い時にはセカンドシートをスライドし、サードシートを収納すればかなり多くの荷物を積むことができます。

三菱 デリカD5収納・バックドア

デリカD5のバックドアは「エレクトリックテールゲート」と呼ばれ、ワンタッチスイツチを長押しする事で自動で開閉ができます。

また、キーレスオペレーションシステムと連動しリモコン操作でロック・アンロックが出来るのが特徴です。

尚、大きな荷物を積む際には3列目のシートも収納出来るので、ストレスを感じることなく出し入れが出来ます。

ドライブシーンに合わせた多彩なシートアレンジで、ラゲッジルームを拡げるなど室内空間をフレキシブルに活用できるのが、デリカD5の魅力の一つです。

2列目シートと3列目シートをリヤ側に倒せば、フラットシートレイアウトが完成です。


引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
フラットシートレイアウトは、疲れた体をリラックスさせるのに適したスタイルです。

同シートモードは、車中泊する際にも便利です。

引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
また、フロントシートをリヤ側に倒し、セカンドシートの背もたれを傾ければ別タイプのフラットシートレイアウトが完

成です。同シートモードは、長距離運転の合間に車を停めて小休憩をとる際にお勧めしたいスタイルです。


引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
三菱のデリカD5の7名乗りモデルでは、左右のセカンドシートの間にあるセンタースペースを有効活用することで、サー

フボードなどのロングサイズの荷物を車内に収納する事ができます。


引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
デリカD5では、セカンドシートをフロント側にスライドさせ、サードシートは両側に跳ね上げる事で、縦幅

1,610mm・横幅770mmの最大ラゲッジルームが完成します。

収納スペースを豊富にマルチユースフックの可能性は大きい!。

オプション用品と自由に組み合わせて用途に使えるマルチユースフックを合計14個車内に装備しました。

ライフスタイルに合わせて自在にお使い頂けます。リングフックを起こせば、ロープなどが掛けられます。

キャップを開ければ、ディーラーオプシヨンの専用アタッチメントを固定出来るユーティリティーが現れます。

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【三菱・デリカD5】3列目シート

シート間隔は自在に可動させることができます。

2列目シートと3列目シートを等間隔にしてもどちらも膝周りには十分な余裕があり窮屈さは全くありません。

3列目シートもしっかりしているので快適です。


車高が高いのでリアに乗り込むには大変ですが、子供やお年寄りが乗り込むことも想定してチャイルドグリップが装備されているので、心配なく乗り込むことができます。

引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/

ライバル車とみなす現行エスティマの場合は身長180㎝中肉の自分だと2列目は若干狭く、3列目に座ると明らかに頭が

天井すれすれで、シートの座面と背もたれも薄い。

併せて2列目を一番下げると体育座りのように膝が立つ姿勢でしか座れない。

3列シートが床下格納を前提としてるので、座るという機能不全を起こしてる。

代わってデリカD5の場合 は3列目まで膝と頭上空間に余裕があり、十分な背もたれとシート厚みが確保されています、

着座姿勢がアップライト(直立ぎみ)なので楽です。

自分のような体型(身長180㎝中肉)でも3列目に 座りたいと思えるほど特にかのミニバンに差を付けるのは3列目シ

ートの頭上と足元の広さで、全長が4800mm以下のミニバンでは、多人数乗車時の居住性が最も快適だ。

緊急自動ブレーキの非設定など設計の古さを感じる機能も多く、改善は必要だが、一度試乗してみてください乗るとイメージが変わるでしょう。

3列目が広いのには訳がありました。

写真のように三菱アウトランダーでは後部サスペンションにおいては、ショックアブソーバーとスプリングが同軸で形成されています。

しかしデリカD5では ショックアブソーバーの内側にリヤサススプリングを配

置しています、この専用設計により3列目シート周りの空間を大きく確保できたのです。

3列目シート周りの空間を大きく確保し、リア部分の床は低く抑えられフラットにすることができたのです。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-0

巨大で四角いボディを生かした最長1610mmものラゲッジスペース

引用:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
セカンドシートを前方へチップアップ・スライドし、3列目シートを格納すれば、広大なラゲッジスペースが登場します。

奥行きは1610mmまで確保され、小型の自転車がそのまま入る驚きの広さです。

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【三菱・デリカD5】乗り心地と静粛性は?

デリカD5の乗り心地に関する口コミは?

<良い口コミ>
・サスがしっかりと衝撃を吸収してくれる
・ゆったりとした感覚で乗れる
・どの列の席に座っても乗り心地は最高
・マルチリンクサスで、サスのストロークが良い
・シート自体は豪華ではなく、カチッとした乗り味
・3列目のシートもしっかりと作られている

・コンパクトカーとは違って後部座席の乗り心地が天と地の差だった

・サスペンションが良いのか乗り心地は快適だと思った

・ボディ剛性が高いので重心の高さを感じさせない

・ディーゼル車のエンジン音はそこまで気にならない
・どっしりしていて突き上げ感も少ない
・硬すぎず柔らかすぎず、ちょうどよい
・シートの硬さは絶妙で乗り心地は良い
・車酔いしないところが気に入っている

<良くない口コミ>
・シートの質はいまいち
・年配者には車高が高いので乗り降りが大変
・山道になると車体自体が振られる
・エンジン音が気になる
・少し柔らかい感じがする

以上の口コミから、乗り心地に関してはかなり満足している様子が伺えます。

運転席だけではなく後部座席の乗り心地も良く、経由でコスト削減に繋がるのでファミリーカーとして適しているのではないでしょうか。

デリカD5の静粛性は?

他のディーゼル車と比較してデリカD5は静粛性が高く、うるさい音が発生
しにくいという特徴があります。

とは言え、静粛性に焦点を当てて開発されたわけではありませんし、エンジン音

や低速走行の静かさに関しては三菱の自動車よりもトヨタの方が上です。

車種によって多少は異なるので一概には説明できないものの、デリカD5はクリーンディーゼル車なのでエンジン構造的

にガソリンよりも静かにするのは不可能だと心得ておかなければなりません。

それでも、相対的に静かなのは間違いなく、デリカD5に乗っていて騒音で悩まされる心配はないと思われます。

まとめ

多少の古さは感じるものの、オフロードSUVのテイストのおかげでそれも味のように感じさえします。

少し古いランクルやパジェロを見るとこれはこれで良いなぁと思うのと似ている感じといいますか、デリカD5で出かけ

た数だけ独特の愛着が湧きそうな、そんな相棒感がこの車のいいところではないかなと思います。

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それでは、愛車を値引き相場よりもはるかに安く購入できた理由を解説します。

車に詳しくない人でも簡単に出来るので、知っておくだけでも価値があります。

購入者が損をしているケースがほとんどです。

なぜ損をする?それは下取りが安すぎるから

損をしてしまう理由は、ディーラーの下取り価格が安すぎるから。

「下取り価格を相場より安く見積もり、その分を値引き額を上乗せする」というのは、

どこの販売店でも使ってる営業テクニックです。

その分ちゃんと値引き額に上乗せされていれば問題ないのですが、ほとんどの場合減らされた下取り額 > 増やされた値

引き額となってしまい、そのほとんどの購入者は損をしてしまいます。

損をしないためには、どうすればいいのでしょう?

答えは簡単です。下取りではなく、一番高く買い取ってくれる業者に自分で売りにだせばいいのです、単純な話ですね。

でも、どこの業者が一番高く買い取ってくれるかは、複数社の見積りが揃うまで分かりません。

一日使って買取店を回っても、せいぜい5社くらいから見積りを貰うのが良いところでしょう。それでは面倒くさすぎます。

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