【三菱・デリカD5】マイナーチェンジ・フルモデルチェンジ情報・時期はいつ頃?。

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【三菱・デリカD5】モデルチェンジ情報

引用:https://car.kurumagt.com/2018-cv1w.html

■2018年内の販売開始予定!益子社長も明言!販売開始?

現行型の三菱 デリカD:5が登場したのが2007年でしたので、すでに11年の間、フルモデルチェンジを受けていない長寿モデルと

いうことになります。国産車の場合、フルモデルチェンジ周期は短くて5年、長くても7年なので、とても長い長寿モデルかがおわかりいただけるでしょう。

そんなデリカD5ですが、次期型の販売開始は2018年内と言われています。

これは三菱 エクリプスクロスの発表会や中期経営計画発表の場などで、三菱自動車の益子社長が事あるごとに説明しています。

次期型の全貌が日の目を見るのも案外近いかもしれないのです。

余談ですが、2018年6月にフルモデルチェンジを受けたスズキ ジムニーに至っては19年ぶりのフルモデルチェンジでしたが、これはかなりの特例でした。

ジムニーやデリカD5といった車種は指名買い需要が多いので、わざわざ改修を施して商品力を挙げなくても、固定のユ

ーザーが付いているという事情があるのです。

また次期デリカD5にはPHEVグレードが設定される可能性が高いようです。

そうなるとそのグレードの販売価格は、通常のガソリンエンジン搭載グレードに対して40~50万円程度アップするでしょう。

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【三菱・デリカD5】モデルチェンジ予想

引用:https://kuru-man.blogspot.com/2015/08/Diesel-Engin…

世界で唯一のオールラウンダーミニバンがコンセプトの三菱新型デリカD5がフルモデルチェンジでD6へ進化します。

1968年から車名を受け継ぎ販売されている「デリカ」は歴史ある車です。

ミニバンの先駆けとも言われるデリカは2007年に販売開始された現行車で5代目にあたるため、デリカD5という車名になっています。

今年で11年目となるデリカD5が次のD6への進化はもうすぐです。

2018年内のフルモデルチェンジが予想される新型デリカD5がいよいよ生産されるのではないかと噂されています。

それは三菱の公式サイトにある「デリカD:5 JASPERは生産スケジュールの都合により、カラー、メーカーオプション

などが、お客様のご希望に添えない場合がございます。

詳しくは営業スタッフへお問い合わせください。」という文面です。

2018年9月に表示されたこの文面は次期デリカD5の生産が始まるので現行モデルの生産を終了することを示唆していると考えられます。

これによって2018年内のフルモデルチェンジ発表が現実的になってきているのです。

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【三菱・デリカD5】モデルチェンジ時期

引用:https://carnews.jp/articles/3RkuT

三菱自動車のミニバンのデリカD5のフルモデルチェンジに関する最新情報を紹介します。

新型デリカD5の投入は、2016年2月に開催された「2015年度第3四半期 決算

説明会」にて、「2017年度にデリカの次期モデル投入」が触れられました。

がしかし、現時点での発売時期は2018年末もしくは2019年初頭が有力となっています。

デリカD5は、「スーパープレジャーRV」のコンセプトのもと、アウトドアに強いイメージを確立させた「デリカ

スペースギア」の後継車種としてデビューしてから早11年。

そんなデリカD:5は、いよいよ次世代モデルへと進化する予定でしたがしかし、

新型デリカD5のフルモデルチェンジに関する最新情報を見ていきましょう。

フルモデルチェンジで6代目へ進化するため、車名も「デリカD6」へ変わる予定でした。

デリカD5もモデルチェンジはフルモデルチェンジと思われていましたが、今回はディーゼルモデルのみのマイナーチェンジで車名も「デリカD5」のままとなる予定です。

発表は2018年12月20日で2019年1月に販売されるという情報もありますが、

発表・発売は延期され2019年2月までずれ込む可能性が高くなりました。
公式サイトを見るとマイナーチェンジ後の新型デリカD5のグレードに

ディーゼルエンジンのみラインナップ、ガソリンモデルはフェイスリフトを
行わずに併売し、後にはガソリンモデルだけ独立し別モデルになる可能性が出てきました。

今回はビッグマイナーチェンジになりました。発表までは様々な噂がありましたが、

縦型マルチLEDヘッドライトを搭載した大幅なフェイスリフトと内装の質感アップ、
安全装備にeアシストを採用して尿素SCRシステム(アドブルー)や新開発の8速AT採用

しました。油圧式ステアリングから電動パワーステアリングに変更した様子です。

今回のマイナーチェンジの内容は「ディーゼルモデルのみ適用」され、ガソリンモデルは

旧型のデリカD5を引き続き併売するようです。

ビッグマイナーチェンジで進化したデリカD5はエクステリアが大きく変化することで

今までのD5のイメージとは違う印象を受けるユーザーもいるなか、現行のD5を狙って

いた方には朗報なのではないでしょうか

ビッグマイナーチェンジの変更点として、最も注目されるのは外観です。

従来型はヘッドランプやフロントグリルを横長に配置する一般的な形状でしたが、
新型はフルモデルチェンジと言って良いほどの大変更でした。

最も高い位置へ横長に配置されるランプはLEDポジションランプ(車幅灯)。その下には、縦方向に2列でLEDヘッドランプを装着した。外側に位置するのはロービーム(5灯)、内側はハイビーム(4灯)になります。

ヘッドランプを縦方向に2列並べたことで、フロントマスクの上下幅が強調されます、異様というか
個性的な顔立?になりました。

実際に外観を眺めると、写真ほどではないですが、インパクトはかなり強い模様です。

エアロ付きの「アーバンギア」グレードを新設

このフロントマスクは、ダイナミックシールドという今の三菱車に共通する形状です。

エクリプスクロスなどと同様、ボディサイドのパネルがフロントマスクまで回り込み、

前面をガードする印象に見せています。

外観には標準ボディとアーバンギアの2種類を用意しました。標準ボディのフロントメッキ

グリルはハニカムパターンだ。

アーバンギアはシンプルなデザインで、前後のバンパーがエアロ形状になり、スポーティに仕上げています。

最低地上高(路面とボディの最も低い部分との間隔)は、すべての仕様が185mmで、従来型の210mm

に比べて数値は減ったが、これはボディ下まわりの形状変更で、走破力は全く悪化していません。

新型デリカD5の販売時期ついて、諸事情により予約は2018年11月21日から始まり
発売は2019年2月頃ではないでしょうか。

デリカがフルモデルチェンジしてD6になるのは2021年以降になる模様です。

フロントデザインは大きく変わり、リアデザインはバンパー形状やテールライト

のデザイン変更が行われました。

デリカD5にはいままで先進安全装備が搭載されていませんでしたが、マイナーチェンジ

後では全車標準装備でe-Assistが搭載されます。

ほかにも、ディーゼルエンジンには尿素システムを搭載したり、トランスミッションが

8速ATになったりと、中身にも手が加えられています。

新型デリカD5は最低地上高が従来の210mmから25mm低くなり185mmになりましたが、

これは測定方法が変わったためあり従来通りの走破性を継承しています。

またマイナーチェンジした新型モデルの他に、ガソリン仕様車は現行モデルを引き続き
販売します。

併売する旧型のガソリンモデルの名前がD5ではなく違う名前に変更されるという情報も

あります。

2018にビッグマイナーチェンジする次期デリカD5のボディカラーはモノトーンカラー

4色と2トーンカラー4色の計8色がラインナップする予定です。

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