【三菱・デリカD5】内装や内装色、内寸はどのくらいなの?。

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【三菱・デリカD5】内寸

出典:http://www.mitsubishi-motors.co.jp/reference/newmodelfaq/delica_d5/

(下図参照)

【1】全長4790mm

【2】全幅1795mm

【3】ドアミラーを含む全幅 :ミラー展開時2110mm

:ミラー格納時1890mm

【4】 全高   (2WD 全高1850mm)   ( 4WD : 1870mm )

【5】ホイールベース2850mm

【6】オーバーハング前950mm

【7】後990mm

【8】最低地上高190mm           ( 4WD : 210mm )

【9】アプローチアングル22.0°       ( 4WD : 23.5° )

【10】ディパーチャアングル21.0°     ( 4WD : 22.5° )

【11】ランプブレークオーバーアングル16.0° ( 4WD : 18.0° )

最小回転半径 5.7m 5.6m


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【三菱・デリカD5】内装色

デリカD5は、ミニバンの積載能力に三菱自慢のエンジンを搭載した、世界で唯一のオールラウンダーミニバンとも称されている車です。

デリカの5代目にあたる「デリカD5」は、2017年4月にマイナーチェンジが行われボディカラーにスターリングシルバーメタリックが追加設定されるなどエクステリアに改良が加えられました。

ミニバンとして積載能力が優れているデリカD5は、人も荷物もたくさん乗れる車です。

キャンプなどのドライブシーンに合わせた多彩なシートアレンジで、ラゲッジルームを拡げるなど室内空間をフレキシブルに活用できるのが、デリカD5の魅力

デリカ:D5の悪路走行も苦にしない走行性能や、広い室内空間などが魅力のプレミアム・ミニバン、「三菱・デリカ:D5」の内装を紹介します。

デザイン・ラインは標準系とローデスト系が用意され、室内は3列シート8人乗り仕様のほか、前者には7人乗り仕様も設定されています。

また、内装のセットオプションとして木目調パッケージや本革シートなどが用意されています。

※出典:mitsubishi-motors.co.jp

内装色
Gパワーパッケージ/Gプレミアム/Dパワーパッケージ/Dプレミアムには、写真のベージュのほかブラックも用意されています。

〇 ローデスト系デリカ
こちらはダークグレーとなります。

質感の面では標準系・ローデスト系とも共通で、高級感に欠けることに目をつむれば大きな不満の無い仕上がりとなっています。

<シート表皮・デザイン>
〇 標準系・ローデスト系

写真は標準系(※Mを除く)のものですが、シート表皮の色はドアトリムの色と統一されています。

表皮には汚れ加工プロテクトが施されているので、飲み物などをこぼしてしまった場合でも掃除がラクです。

〇 ローデスト・ロイヤルツーリング(特別仕様車)

こちらの特別仕様車には、メーカー・オプションであるブラックの本革シートが標準装備されます。

素材は100%本革ではなく、前席と2列目シートの座面および背もたれ以外の部分に合成皮革を用いたハイブリッドです。

また、汚れ加工プロテクトは施されていません。シートのデザインは全車共通で、前席の座り心地はゆったり系というよりはタイト系で、サポート感に優れたものとなっています。

2列目シートは、写真の7人乗り(キャプテンシート)仕様の場合、前席と比較するとゆったりした座り心地で、アームレ

ストと相まってくつろげるものとなっています。

一方、8人乗り(ベンチシート)仕様の場合、左右の席の座り心地は7人乗り仕様に準じるものの、中央席は窮屈でヘッド

レストの高さも不足しているので、緊急用または子供用と割り切るべきでしょう。

3列目シートは、折り畳み式の割には座り心地は悪くない部類に属します。

ただし中央席にはヘッドレストが備わらないので、使用は控えた方が良いでしょう。

インパネ

上の写真が全車に標準で備わるインパネです。

標準のインパネはブラック基調でやや素っ気ない印象ですが、質感は悪くありません。

上の写真がMを除く全車にメーカー・オプション

設定される本木目&本革巻ステアリングホイール

+木目調パッケージです。

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【三菱・デリカD5】内装改造

シートは色んな形に変幻自在、車中箔にも便利ですし、荷物もいっぱい積み込みが可能です。

<標準>
●標準セカンドシート(シート幅):7人乗り:510mm×2

8人乗り:1300mmサードシート(シート幅):1170mm※シートクッション部の幅

<フラット(フロント+セカンド)>

●フラットシートレイアウト(フロント~セカンドシート)
フロントシートを倒して、ヘッドレストを外してみましょう。2列目シートに座って足を伸ばしながらゆったりとくつろげる空間に変わります。このフラットモードは長距離でのドライブの時などに休憩として使ってみるといいかもしれません。

フロント~セカンドシート(シート長):1580mm
(セカンドシート背もたれは含まない)

<フラット(セカンド+サード)>

フロントシート位置:最前端セカンドシート位置:最前端かつサードシートにより固定される位置サードシート位置:最

前端から1段後方(7人乗りおよび8人乗りの左席)/2段後方(8人乗りの右席)

セカンドシート、サードシートのヘッドレストは取り外す。

セカンド~サードシート(シート長):2000mm

<フラット(フロント+セカンド)>

サードシートは、5:5分割ヘッドレストの脱着は必要なし跳ね上げサードシート間(荷室幅):770mm

・2名乗車+最大ラゲッジルーム

<フラット(セカンド+サード)>

2列目のシートをチップアップ&スライドし、3列目を上げてみましょう。後方の空間をラゲッジスペースとして活用することが可能です(荷室長1610mm)。

セカンドシートはチップアップスライドでの最前端サードシートは、5:5分割跳ね上げセカンドシートチップアップ時荷

室長:セカンドシートバック上端 約1535mm(7人乗り)/1520mm(8人乗り)、下端 約1610mm長尺荷室

<サードシート 跳ね上げ>

3列目シートを跳ね上げます。そうするとラゲッジスペースが広がり、5名が乗車したとしても荷物を充分に積めます(荷室長1200mm)。


<大荷室>

細い物であれば、セカンドシートの下を通すことも可能。

小物収納スペースも豊富

・助手席と運転席の間にはフロアコンソールボックスがセットされています。収納スペースとして最大限活用することが可能です。2列目シートの乗員からも利用しやすいカップホルダーは全部で4つ。小物の収納に便利なフロントボックス、リッドを閉めれば見た目もスッキリなリッド付アクセサリーボックス。

・室内のスペースを、アイデアで有効利用。家族での移動を考慮し、様々な場所に便利な収納スペースが設けられています。3列シートどこに座っても便利な小物入れがありますが、助手席にはティッシュボックスや小物などの収納に便利なアッパーグローブボックスとロアグローブボックス。

・アッパーグローブボックスの底面トレイを取り外せば、上下がつながり深さのある大容量のスペースが生まれます。

・メーカーオプションの選択時には、音声/映像入力RCA端子、ACパワーサプライ(AC100V)が設置されます。

マルチユースフックは合計14個

デリカD:5にはリングフックを起こしてロープなどがかけられるマルチユースフックが車内に合計14個設置されています。積みたい荷物や使いたい道具に合わせて、自在に使うことが可能です。

人も荷物も余裕をもって運べる広い室内も魅力ですね。乗る人数や積む荷物のサイズを考慮して最適なシートアレンジを考えてみるのも楽しそう!

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それでは、愛車を値引き相場よりもはるかに安く購入できた理由を解説します。

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購入者が損をしているケースがほとんどです。

なぜ損をする?それは下取りが安すぎるから

損をしてしまう理由は、ディーラーの下取り価格が安すぎるから。

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引き額となってしまい、そのほとんどの購入者は損をしてしまいます。

損をしないためには、どうすればいいのでしょう?

答えは簡単です。下取りではなく、一番高く買い取ってくれる業者に自分で売りにだせばいいのです、単純な話ですね。

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